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「マリッジリング」の選び方 :2

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マリッジリングの選び方について書いているページです。

  1. 家事の邪魔とならないリングにしたい
    ダイヤ付のマリッジリングには憧れがあるのだけれど、毎日の家事の邪魔になったり、または石が取れないかなどが気になってしまうという方は多いと思います。メレダイヤと呼ばれる、小さな飾り用のダイヤが沢山付いていたとしても縦爪のエンゲージリングなどとは違って、基本的にブランドなどに関わらず、引っ掛かりやすかったりするようなことはありません。
    また、指輪に据え付けられているダイヤもそう簡単 に取れるものではありません。
    仮にダイヤが取れて紛失したという場合も、ダイヤを付け直す代金が数千円と言うのが相場ですので、あまり心配は要らないでしょう。
  2. 彼の好みのマリッジリングにしたい・・。
    普段からオシャレにはこだわっているタイプの彼は、当然マリッジリングにもこだわりたいことでしょう。そういった場合、彼の好みに任せてみるというのも、大人の女性の器量です。
    彼に任せてあげれば、あなたのことを自分の選んだ妻となる人に間違いは無かったと感じることでしょう。ですが、その代わりのセカンドマリッジリングを買う約束をして、その時にあなたの好きなデザインのマリッジリングを買ってくれるようにお願いしましょう。
  3. エンゲージリングと一緒に重ねて付けられるタイプのものが欲しい
    エンゲージリングを購入する時から2人で選べるような状況なら、最初からエンゲージリングとマリッジリングが組み合わせという形になっている「セットリング」を選ぶというのがオススメです。
    セットリングでないという場合も、エンゲージリングのデザインを考えた上で選ぶのであれば、セットリングの様に合わせて付けられるでしょうし、なんといっても、エンゲージリングとマリッジリングの重ね着けは大変ゴージャスな雰囲気となります。ですので、マリッジリングとエンゲージリングの重ね付けは、お出かけにもピッタリでしょう。
  4. お互いを尊重しているのなら・・。
    2人の体格・雰囲気、そしてデザインの好みも違う2人であった場合、いくら一生もののマリッジリングを選ぶからといって、無理してお揃いのデザインに合わせようとしても、かえってもめてしまうこともあるようです。
    お互い、愛し合い、そして信じあってるからこそ、2人それぞれの個性や好みを尊重したうえで、お互いが好きなデザインのマリッジリングを選ぶというような形の方がうまくいくと思いますし、そうした2人はとても素敵に見えます。仮にデザインが違ったとしても、マリッジリングの内側に全く同じ刻印を 入れることで、「デザインが同じマリッジリングと同義」とするカップルも増えています。

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